いるかの家 - 埼玉県和光市放課後等デイサービス

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埼玉県和光市の放課後等デイサービス

トップページ(いるかの家について)

いるかの家について


いるかの家は、障がいのあるお子様をお預かりする学童のような施設です。
(児童福祉法指定事業者)

小学校1年生から高校3年生の学校に通っている障がいをお持ちのお子様を放課後や学校が休みの日などにお預かりします。

学校までのお迎えサービス

放課後学校へお迎えに行き、帰りはご自宅までの送迎を行っておりますので、
ご家族の方はご安心してお家でお子様の帰りをお待ちいただけます。
※ごく稀に学区や状況により利用いただけない場合がございますので、ご希望の方は相談ください。

いるかの家(放課後等デイサービス)は、
お子様の療育の場としてはもちろんですが、
一時的にケアを代替することでご家族の日々の疲れ等をリフレッシュしてもらう家族支援サービスの役割もあります。
ご家族の方とご一緒にお子様の幸せを考えながらサポートさせて頂けたらスタッフ一同とても幸せを感じることができます。

☆施設見学

また、施設卒業後のサポートとして、障がい者就労支援A型事業所の見学や就業体験なども積極的に行っております。
株式会社くじら(障害者就労継続支援A型事業所)
株式会社あしか(障害者就労継続支援A型事業所)

障害者継続支援A型事業所とは?

その他、カラオケに行って好きな歌を歌ったり、四季を感じるお花見や、体を動かしにアスレチック、公園でキャッチボールなど さまざまな活動を行っております。

☆個別課題

個々の家族のご要望などから課題を設定して取り組んでいきます。
一人ひとりのペースを考えながら出来ることが増えるようサポートしていきます。

☆学び遊び

遊びの中でルールやマナーを学んだり興味・関心を広げ、楽しみながら様々なことを身につけていきます。

☆講師の先生からの学び

ヨガ・音遊び・書道・英会話など定期的に先生が楽しく体を動かしたり、声をだしたり、学ぶ時間を設けています。
(もちろん強制ではありません。苦手なお子様には個別課題などの対応をしております。)

☆農業体験

土や植物に触れ、作物と共に自然を楽しむ心も一緒に育んでいきます。

運営方針


集団の中で楽しく、人との関わりを学ぶ場をご用意し、子供たちひとりひとりの特性に注目して、持っている力を伸ばすための支援を目指す放課後等デイサービス「いるかの家」を立ち上げました。


イラスト

放課後等デイサービスとは


放課後等デイサービスとは、簡潔に表現すると『障がい児の学童保育』のようなものになります。

従来の障がい児施設は、障がい種別等によって分かれていましたが、平成24年4月1日から児童福祉法の一部改正が施行され、どの障がいの子供も共通したサービスをご利用できるように制度・施設・事業が再編されました。

障がいのある子供に対して、放課後や学校休業日等において療育の場を提供することにより、日常生活能力の向上、集団生活への適応訓練等、お子様とご家族の希望をふまえたサービスを提供します。

放課後等のお子様の居場所として、また一時的にケアを代替することでご家族の日々の疲れ等をリフレッシュしてもらう家族支援サービスの役割もあります。
原則として、『小学校・中学校・高等学校へ就学している児童』が対象となります。

ご利用にあたっては、市区町村で発行される『児童通所受給者証』が必要になります。詳しいご利用手続きについては、こちらのページをご覧ください。

施設内の様子


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